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猫の鼻炎と鼻腔内腫瘍

猫の鼻炎で抗生剤を長期で飲んでも治らない子は腫瘍の検査と抗菌剤の選択試験を行なっています。麻酔に耐えられない子は大きなサンプルを採取する病理検査はできないので、鼻腔粘膜の細胞診と癌遺伝子検査を組み合わせて負担の少ない検査を行なっています。

松戸 新松戸 さだひろ動物病院